マヤ暦(13の月の暦)

音響2は挑戦の時。あなたの挑戦は何?大切なのは「決める」こと

音響2は挑戦の時。あなたの挑戦は何?大切なのは「決める」こと

こんにちはこんばんは!

音響2の白比良速水(はやみ)です!

今日は私の持つ音響でもある
音響2の時の「すごし方」
「エネルギーの取り扱い方」
についてお伝えします。

いろんな方の話を聞いていると
どうも「しんどい時」みたいな?
イメージを持っている人が多い印象なので、

いや、ほんとは楽というか
スッキリして気持ちいいんだゼ?
ということをわかってほしいなと思っております。

というわけで、行ってみましょう!音響2!!

音響2ってこんな時

音響2の時に流れるエネルギーは

【挑戦・極性を与える・安定させる】

挑戦って何かというと
音響1の時に思い描いた目的を叶えるための挑戦。

極性を与えるというのは
じぶんの思いや眼の前の現象など
さまざまなことに対して

  • それは良いのか悪いのか?
  • 好き?嫌い?
  • やりたいことは何?やりたくないことは?

という「極性」をつけていくことが開運アクションとなる時です。

極性をつけるとどうなるの?

いちいち好きか嫌いか
良いの悪いのと決めていくって

「めんどくさい!」

と思ってしまうかもしれません。
ですが、一度こうして
「決める」ということをビシバシやってみて下さい。

だんだん
気持ちよくなってきますから!w

安定します

こんな風に、
いろんなこと、ものに対して
向き合い方をハッキリさせていくことで、

音響1のために「すべき挑戦」がハッキリと見えてきます。

そして、
「不要」と極性をつけたものは
後腐れなくバッサリと対象外にすることで
とても気分が晴れやかになったりもします。

「極性を与えない」という極性を与えることもアリなんです。

ここは、音響2の時、
とくに音響2を持つ人には心がけておいてほしいなと思っているポイントになります。

そう決めてしまうことが
あなたからゴソッと
「ストレス」を取り除くことにも繋がりますから。

音響2 まとめ

  • 音響1で思い描いた目的のための「挑戦」
  • その対象を決めるための「極性」
  • 挑戦する対象が決まればエネルギーが「安定」する

音響2の時は
どちらを選ぶのか!?
といった葛藤の場面が多く出てきたりします。

もしそういう状況になったら、

ラッキー!

と思ってくださいね!
「こっち」と決めることが開運アクションですから。

選択肢がでてきたら
開運アクションをとれるチャンス!
というわけです^^

むずかしく考えず、
「スカッとする時」くらいに気楽に挑戦していきましょう!

引き寄せマスター無料メール講座

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

-マヤ暦(13の月の暦)
-, ,